悪女わるドラマ2話あらすじとネタバレ感想!高圧的な上司がヤバすぎる!

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この記事では4/20に放送される「悪女(わる) 〜働くのがカッコ悪いなんて誰が言った?〜」の2話について、あらすじとネタバレあり感想をまとめています。

2話の出演者もまとめていますので併せてチェックしてくださいね! それでは悪女わるドラマの2話のあらすじ・ネタバレあり感想を見ていきましょうー!

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悪女(わる) 〜働くのがカッコ悪いなんて誰が言った?〜 の2話あらすじ!

T.Oさんに会うために出世を目指すまりりんは人事部に異動になります。 そこで出会うのが課長の夏目(石田ひかり)です!

他の女性社員を徹底的に支配&攻撃する態度から“女王蜂症候群”と陰口を叩かれていた。

夏目はまりりんにも厳しい態度で接しますが、まりりんにはそんな厳しさは通用せず、逆に「仕事ができてかっこいい」夏目に懐くまりりん。 しかし、夏目と峰岸には過去に確執があったようで、それが原因でまりりんの向かう先の雲行きが怪しくなっていくようです。

  • 1話での峰岸からのミッション「管理職の名前を全部覚える」をまりりんはクリアできる?
  • 峰岸からの新たなミッションがある?
  • 旧作のまりりんである石田ひかりさんの登場
  • 仕事を頑張るまりりんはT・Oさんに会える?
  • 早期退職候補者リストとは何?名前が載っている三瓶花子(渡辺江里子)の役どころとは?

ということが気になる点であり、見どころですね! SNSでも30年前の悪女わるを観ていた方の「旧まりりんの登場が本当に楽しみ!」という声がとても多かったです。

昔も観ていた人にとっては懐かしくもあり昔のことを思い出せる良いドラマなんだろうなと感じます♪ そしてその石田ひかりさん演じる夏目と、「最年少で一番管理職に近かった」と1話で言われいた峰岸は一体どんな確執があったのでしょうか? 2話が楽しみです!

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悪女(わる) 〜働くのがカッコ悪いなんて誰が言った?〜 の2話の感想(ネタバレ含む)

なんと言っても初代の田中麻理鈴を演じた石田ひかりさんと、令和の田中麻理鈴を演じる今田美桜さんの絡みが見応えありました

バリバリ人事部を仕切る夏目のあの高圧的な態度には、私だったら耐えられないと思いました。女王蜂症候群と陰口を言われる夏目のことを、カッコいいと言う麻理鈴は、やっぱり只者ではないと思いました

みんなが嫌っている夏目のことも慕って、人事部の仕事を頑張る麻理鈴を見ていたら、なんだか私も頑張ろうそんな気持ちになりました。

麻理鈴がなぜ女性管理職ってわざわざ女性をつけるのか、そんな素朴な疑問が印象的でした。

T.Oさん探しに邁進する麻理鈴の、人違いでげっそりするシーンが面白かったです。それにしてもイニシャルT.Oさんたくさんいましたね。(40代・女性)

麻理鈴が夏目さんにご飯を奢ってもらってたくさん食べているシーンが可愛かったです。夏目さんの「部下が帰りづらくなるから残業をしないで、朝早く来て仕事をしている」ていうのが素敵でした。バリバリ働いてて憧れます。途中から夏目さんは麻理鈴と敵になってしまったけど麻理鈴は必死に夏目さんを信じて庇っていて、良い子だなと私まで涙が出てきました。しかしこの一件で夏目さんと他の女子社員たちとの関係も良くなったので安心しました。三瓶さんも早期退職しなくて良かったです。私も不妊治療をしているので三瓶さんみたいな方がいるのはすごく助かるし、必要な存在です。

第3話ではまた麻理鈴が違う部に移動みたいでT.Oさんとやっと会えそうなので楽しみです。再会してますますT.Oさんのことを好きになると予想しています。(30代・女性)

まりりんが会社のシステムを私的利用してT.Oさんを探しているところはひやひやしました。(笑)いいのか?!って!(30代・女性)

本当に峯岸雪は何者なのか夏目聡子の後輩みたいだったけれど、もう少ししたら動きますなどと言って、上に見えました
役員に電話で部署異動させるすごい力を持っている人を味方につけた田中麻理鈴もすごいなと思いました。目上の人と話す時もいつも通りだし、人の懐に入るのがうまいので、そういう人が何でもできるというか大物になりそうな予感で楽しみです。
夏目聡子は女性にやきもち焼いているみたいでした。そんな彼女のことも偏見な目で見ずに、まりりんが自分の思った感じたまま人を騙す人ではないと言い切ったシーンは涙ぐみました。
女性は出世したくても結婚出産などでなかなか仕事できなかったり、仕事したくてもいつか辞めたり育休で休んだりするだろうと思われてできないことも多い中、田中麻理鈴が本当に出世できるのか、会社の仕組みを変えることができるのかとても楽しみです。(30代・女性)

麻理鈴が早くも人事部に移動して、夏目と上手く行くのかどうか不安でしたが、麻理鈴には人を嫌いになったり、人に対して攻撃的になったりすることは全くないのだと感じました。人事部の人間が全員夏目の敵になった時でも、麻理鈴が100%信じると言い切ったシーンは忘れられません。こんなに部下に愛される上司になれたらどれほど幸せなのだろうと感じます。

麻理鈴のピンチに全力で協力してくれる清掃のメンバーと麻理鈴の関係も、麻理鈴の人柄によるものでした。
(次回気になるところ)峰岸とT.Oさんとの間に何らかのつながりがあるようで、すれ違い様のアイコンタクトがものすごく気になっています。峰岸が麻理鈴を裏切らないことを願うばかりです(30代・女性)

麻理鈴が夏目を疑ってなく真意の忠誠心を感じたシーンがぐっときました。面と向かって上司に盾突くとその後の反応が怖くてなかなか言えないのが今の社会、麻理鈴のようになれたらいいいなって思う子たちが増えそうですね

昔ながらの会社は本当に男性しか役員の椅子に座れないというのが現状で。女性も社会の一員として差別なくトップを目指せるような会社にしたいということを、峰岸が目標にしているのではないでしょうか。若いから女性だからはもう古い、新たな改革を巻き起こしそうな予感がして楽しみです。

想い続けていたT.Oさんがついに登場でどんな絡みをみせてくれるかな。(40代・女性)

人事の夏目課長はとても厳しく見えますが、男性の何倍も努力した結果なんですよね。他の女性からは誤解されてましたが、実はいい人だと思ってました。
夏目か峰岸を慕う麻理鈴にちょっと悪さしてやろうとリストラ候補のリストを無くしたという嘘は流石に酷かったです。

それでも麻理鈴は夏目を信じ、夏目課長を100%信じます。と豪語した場面は、凄いなと思いました。人の意見に流されずに自分が見た、感じた夏目への尊敬を揺るがせない所がいいですね

男性社会の中で強くなる為に妬み嫉みを持ってしまった夏目が一番ハッとしたんじゃないでしょうか。

夏目と峰岸まで仲良くさせてしまう麻理鈴の影響はすごいですね。3話ではマーケティング部で、周りの人達のやる気を引き出してくれそうです。(50代・女性)

麻理鈴が潤滑油となって夏目と峰岸の確執が解けたようです麻理鈴を出世させ会社自体を変えて行く壮大なプロジェクトが動き出そうとしている予感がしてワクワクします。(50代・女性)

1話のあらすじとネタバレあり感想はこちら

悪女(わる)2話のキャスト・出演者

キャスト名 役名
今田美桜 田中麻理鈴(まりりん)
江口のりこ 峰岸雪(まりりんの上司)
鈴木伸之 小野忠(まりりんの先輩)
高橋文哉 山瀬くん(清掃スタッフ)
向井理 T・Oさん(まりりんの運命の人)
近藤春菜(ハリセンボン) 川端光(オウミのエンジニア)
石橋静河 梨田友子(オウミのマーケティング部)
石田ひかり(特別出演) オウミの人事課長
志田未来(1話ゲスト) 大井美加(オウミ3年目の社員)
荒牧慶彦 白田哲士(小野の同期)
和田雅成 森岡巧(小野の同期)(人事部の男性)
鬼越トマホーク(1話ゲスト) 居酒屋で麻理鈴に絡んでくる見ず知らずの親父役とその友人役
阿佐ヶ谷姉妹 渡辺江里子(2話ゲスト) 三瓶(さんぺい)花子 (オウミのカスタマーセンター)
石川恋 春田すみれ(人事部)
林泰文 人事部社員
鈴木たまよ 人事部社員
羽瀬川なぎ 人事部社員

★小野忠(鈴木伸之)の同期・後輩役には、毎話ゲストが続々登場! 続報があり次第、更新!

まとめ

悪女(わる) 〜働くのがカッコ悪いなんて誰が言った?〜のあらすじ、感想を更新しました。 2話は旧まりりん役である石田ひかりさんが登場します。 まりりんの目指す「仕事のできる女性」の役ですがどのようにまりりんに影響を与えるのかが気になりますね。また、峰岸との確執の内容も見どころと思います! 感想は2話放送後に更新します!

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